UpLabo StockupStockUp Basic (株取引スーパーツール)
empty このツールは、改良、進化を続けながら、お客様に役立つ情報をお知らせしています。
update現行バージョンの更新情報
err不具合情報
new新規バージョンの公開情報
price価格改正の情報

ソフトウェアの最新の更新情報、不具合情報などをお知らせしています。
 製品版のアップデート情報は、プログラムのヘルプメニューから「UpLaboサイト表示」を実行してご覧ください。

info10セットアップに関する不具合の修正
  • 「StockUp Basic 4.0」製品版をセットアップ後、エラーの為に利用できないとのメッセージが表示される場合があります。この更新ファイル(Ver4.0.5.5)を反映してください。
  • ライセンスの不正な利用による場合には解決できません。
info82018年2月15日より、モニター制を追加しました。
  • 「StockUp Basic 4.0」製品版を一定の条件で利用して頂ける方に、モニター価格2,800円にて提供させていただきます。
  • モニター制の詳細は、こちらをごご覧下さい。
info9エラーとなる機能について
  • 現在、実行してもエラーが発生したり、動作しない機能が増えています。
  • 原因の多くは、外部参照サイトの改変により、処理の仕様が一致しなことにあります。
  • Ver4.0.5.1から採用した「全銘柄日足データ」の短時間更新処理も、3月末で利用できなくなるとのアナウンスがありました。
  • それらの変更に対する対応が困難になってきた為、機能の削除、スリム化を検討しています。
  • また今後、本サイトのサーバー経由で直接株価データを更新する、次期バージョンを検討しています。
info8全銘柄日足データを数分で更新できるようになりました。
info7毎日のデータ更新を時刻指定で自動実行できるようになりました。ただし、RSS経由の最新日の取得と5分足取得のみです。
  • Ver4.0.4.1:対応版プログラムをアップロードしました。(2017/05/01)体験版はこちらからStockUpT4041.zipをダウンロードしてセットアップディレクトリに展開してください。
info6IFIS株予報サイトのページ構成が変更された為、業績評価値の取得処理を対応しました。
  • Ver4.0.3.2:対応版プログラムをアップロードしました。(2016/11/28)体験版はこちらからStockUpT4032.zipをダウンロードしてください。
info52016年10月下旬から、ドル円データの取得先である松井証券のページ構成が変更された為、銘柄一覧画面で管理できなくなっていました。
  • Ver4.0.3.1:対応版プログラムをアップロードしました。(2016/11/25)体験版はこちらからStockUpT4031.zipをダウンロードしてください。

info4現在のバージョンにおいて、以下の他、幾つかの不具合を確認し、修正版V4.0.3.0をアップしました。(2016/11/14)
  • 「設定」メニューのカレンダー管理における不具合を修正した。
  • 各投資検証の画面表示の表示に、登録01以降の表示順が評価値順でなく、かつ選択行の評価値が不正な場合があった。
  • 各投資検証の画面表示のリストの表示順を評価値順に変更した。また、一部投資法の評価基準の見直しを行った
  • VWAP投資検証の手法における基本的問題への対策
    (用いる株価に期間最大値、最小値を用いていなかったので、特にデータが5分足になってから結果の誤差が拡大した)。
  • VWAP解析メニュー起動時、毎回出る警告メッセージが煩わしいので、表示方法を変更した。
  • シグナル設定の画面において、リセットボタンの動作に関係した不具合があった。
  • 「取引履歴」のリストの編集やカラムソート後の表示不具合を修正した。

info3最新株価データがダウンロードできます。(最新:2016/11/11)
  • 本データは、分値テーブルサイズが15日に拡張されたバージョン4.0.1.9以降のプログラムに対応しています。
  • 「StockUp Basic」は、毎日市場が閉じた後、手動で株価データをダウンロードする必要があります。
  • 日足データは、本日までの欠けたデータを自動でダウンロードしますが、分値データは5日以上欠けると、連続して15日ダウンロードされるまで、VWAP投資の解析期間が短くなります。
  • また、プログラムのインストール直後は、本日までの最新株価のダウンロードに長時間かかります。
  • そのような場合、ここから最新株価データの圧縮ファイルをダウンロードして、インストールディレクトリに上書きして反映して下さい。
  • ご不明の点は、メールにてお問い合わせ下さい。

info2価格改定のお知らせ(2016/5/27)
  • 標準リリース版を、シグナル連動自動取引き機能を搭載し、価格を大幅にダウンし、新価格8,800円にて提供を開始しました!!
  • 2016年3月末からのk-db.comよりの分値ダウンロードサービスの仕様変更に伴う対応を施しました。
  • 分値データの取得処理が1分値から5分値になり、蓄積日数を7日から15日に拡大しました。

info1体験版ソフト修正履歴
  • 2015年11月25日:Ver4.0.1.2 試用期間が16日になっていた他、建玉一覧の表示に不具合がありました。
  • 2015年12月02日:Ver4.0.1.3 更なる不具合修正と機能追加しました。
  • 2015年12月14日:Ver4.0.1.5 更なる不具合修正と機能追加しました。
  • 2016年01月10日:Ver4.0.1.6 機能追加をしました。
  • 2016年01月23日:Ver4.0.1.7 分値取得先の仕様変更に伴い、機能追加および変更を行いました。
  • 2016年05月27日:Ver4.0.1.9 3月末よりk-db.comサーバー変更により分値取得できなくなっていた現象への対応と、VWAP投資のオプションを追加しました。
  • 2016年07月07日:Ver4.0.2.0 登録証券会社へのアクセスにおいて、特定のパスワード文字列で、正しくサーバーに渡されないことがあることが判明し、対応しました。
  • 2016年11月14日:Ver4.0.3.0 複数の重要な不具合を修正しました。
  • 2016年11月28日:Ver4.0.3.2 IFIS株予報サイトのページ構成が変更された為、業績評価値の取得処理を対応しました。
  • 2017年01月14日:Ver4.0.4.0 毎日のデータ更新を時刻指定で自動実行できるようになりました。ただし、RSS経由の最新日の取得と5分足取得のみです。
  • 2017年05月01日:Ver4.0.4.1 取引履歴の編集の不具合を修正しました。
  • 2017年11月28日:Ver4.0.5.0 前日までの株価が正常に更新されていれば、最終日の全銘柄日足データを、市場閉鎖後数分で取得できるようになりました。
  • 2017年12月02日:Ver4.0.5.1 全株価日足データの高速取得処理を改良しました。



info10ご注意:セットアップ回数制限について
  • 「StockUp Basic」は、不正使用防止の為、同一シリアルを用いたセットアップを規定回数(10回)以上実行返すことができません。
  • プログラムのアップデートをする為には、セットアップを繰り返さないで、更新プログラムのみをインストール先に上書きして下さい。
  • お困りの際、あるいはご不明の点は、メールにてお問い合わせ下さい。

info11分足取得サイト「k-db.com」への対応について
  • 分値データは「k-db.com」サイトから取得しています。
  • このサイトの動作については、負荷を下げる目的で頻繁に仕様が変更されるようです。
  • 2016年1月中旬、k-db.comに過負荷対策が施され、分値取得処理は、直近2日のデータしか取得できなくなりました。
  • 2017年に入って、分値取得処理は、最短5分足のデータまでとなり、4日分ま取得可能となりました。
  • 本プログラムの仕様を、蓄積可能な分値データを7日から15日分としました。
  • ただし、データが欠けた場合は、15日間連続取得するまで、保存できた日数分だけを解析の対象とします。
  • メニューの「設定」-「環境設定」-「株価DB」から、「分足取得通信設定」のウェイトを1500〜2000msec程度に設定してみて下さい 。
  • このウェイトが短か過ぎる場合、エラーとなります。一旦エラーとなると、その利用者のネット回線は一定時間アクセスを拒否されます。
  • この場合、手動で、プロバイダとの接続を切断し、割り当てられるIPアドレスが変われば直ぐにも回復しますが、プロバイダの状況によっては、 ダイナミック割り当てあっても同じIPが割り当てられる場合があります。
  • また、家庭内LANなど同一回線で、複数のパソコンから、同時に「k-db.com」サイトにアクセスすると、同じ問題が発生します。
  • 接続が正常に回復したかどうかの確認には、ブラウザからk-db.comにアクセスして、銘柄の分足が表示できるか試して下さい。

info12毎日の取引データの一括更新方法
  • 前日までの日足データが欠けがなく取得されていれば、最終日の市場閉鎖後、短い時間でデータを更新することができます。
  • 「銘柄一覧」「データ管理」メニューの「RSS最新日足追加」、あるいは「最新株価取得」メニューを実行すれば、市場閉鎖と同時に、 短時間で取り込む事ができます。
  • 「最新株価取得」は、サイト「hesonogoma.com」から全銘柄の取引データを2分弱で取得できます。
  • 株価指標や、ドル円相場など「hesonogoma.com」の銘柄テーブルから取得できないデータはRSS経由で取得しますが、全部合わせても3分かからないでしょう。
  • 以上2つの方法は、スケジュール設定をして毎日自動で実行させることができます。 ただし、24時間連続運転をしていると、OSのアップデートなどが原因でデータが正常に反映されない場合があるので注意が必要です。
  • 日足データに1日以上データに欠けがある場合は、「Yahoo!ファイナンス」か「k-db.com」経由で更新して下さい。
  • 「Yahoo!ファイナンス」か「k-db.com」経由では、時間がかかり、かつ、その日のデータは、午後6時過ぎ頃までネット上に反映されないので、それまで待つ必要があります。